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BizSparkサービスを使おう!

インディー開発を行うにあたってとても有効なサービスがあります。

Microsoft BizSparkサービス

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http://www.microsoft.com/ja-jp/mic/bizspark/

サービス内容

ソフトウェア開発に必要な OS、サーバー製品などの開発用ソフトウェア ライセンスを提供する MSDN サブスクリプション (Visual Studio Ultimate with MSDN/166 万円相当) をご利用いただけます。
また、マイクロソフトのクラウド プラットフォーム、Microsoft Azure を 3 年間で最大 ¥563,500 分を無償でご利用いただけます。

サポート条件

  • 非上場
  • 年間売上が 1 億 2000 万円未満
  • 事業を始めて 3 年未満
  • 事業概要が記載されたホームページ (オリジナルドメイン)

面倒なのは、オリジナルドメインのHPを作るくらいだと思いますが、個人事業主でももちろんいけます(審査はありますが・・)

ゲーム開発への効果

例えばUnityに限定するとしてもUnityでVisual Studioを利用できるようにするプラグイン (http://goo.gl/IQ7RJe) は無料のExpressでは利用できませんが、BizSparkで利用できるUltimateならば当然利用可能&コード分析なども利用出来ます。

簡単な開発サーバー(Jenkinsなど)についても、このサービスでAzureが利用出来ますので、Azure上でCIできるようになります。ちなみに、ほぼすべてに近いMicrosoft製品(すべてのOS / Officeまでも)が無償で利用出来ます。

クラウドのAzureだけの話としてもサーバー型ゲームをトライするのに十分なキャパシティー(利用可能時間)があります。

更にVisualStudioOnlineもAdvance(機能制限なく人数も無制限)ライセンスで利用できるようになります、このツールはバージョン管理(git/subversionみたいなもの)からCI、デプロイ、タスク管理などをすべて行えるツールとなります。

ゲームのAAAタイトル(GTやHalo、スマブラなど)でも開発に3年をかけると言うのは極めて稀です。このサービスはそれだけの期間、プロでも利用している人が少ない位の高価なツールと十分なクラウドサービスを利用できます。節約を考えて色々なサービスを少しづつ使ったり、調べたりして倹約するよりも、この様なサービスを使ってリッチに素早く開発してみるのはどうでしょう。

100%- always 「常に」「必ず」
90%- almost always「ほぼ必ず」
80%- ususally, normally, generally 「普通は」「普段は」「たいていは」
70%- very often, frequently 「とてもよく」「頻繁に」
60%- often 「よく」
50%- sometimes 「ときどき」
40%- occasionally 「たまに」
20%- seldom, rarely 「めったに~ない」「ほとんど~しない」
10%- almost never, hardly ever, scarecely ever 「めったに~ない」「ほとんど~しない」
0%- never 「決して~しない」「全く~しない」「一度も~しない」

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(via shnkb)

ためになる。

 チーム内の対立が手に負えなくなるのは往々にして、両者が共通の認識の上に立っていないからだ。提案された行動計画に反対の立場なら、それについて文句を言うのではなく、まずはその案が出された背景を理解する努力をしよう。その理由がわかれば、同じ目的を達成する別の方法が見つかるかもしれない。「個人の売上実績を組織全体に公表する、という提案に驚いているのですが、それでどんな目的が達成されるか教えてもらえませんか」。1人のメンバーが他の選択肢を考慮せず、その実行による影響も十分に検討せずに問題を解決しようとすると、対立が起こりやすい。相手が解決しようとしている問題の重要性が納得できれば、共通の土台に立って答えを探すことができる。

対立を避けるだけの「いい人」はチームにいる意味がない | HBR.ORG翻訳マネジメント記事|DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー

最近、ようやく スクラムの 透明性の言いたいことがわかるようになってきた。 推論のはしごの一番下の部分を揃えるところから議論を始める話だね。

(via haru012)

意識を変えるにはまず、チームに対する自分の貢献を「どれだけ多く賛同したか」で測るのではなく、「自分ならではの価値をどれだけ提供したか」で捉え直すことから始めよう。他のメンバーに同意するだけなら、いる意味がない。「人と違う見方を提示することが、自分の義務だ」と自分に言い聞かせるのだ。その論点にどれだけ価値をもたらしたかで自分を採点してみよう。

対立を避けるだけの「いい人」はチームにいる意味がない | HBR.ORG翻訳マネジメント記事|DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー

科学コミュニティであれば、上を大切にする代わりに、 「新規性」と「もっともらしさ」の2つを軸にするだろうな。

「新規性」と「もっともらしさ」って扱いがややこしい。。。

(via haru012)

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